2012/01/26
Dragon
こんにちは、Natuです。
今年は辰年なので、水曜の話題は”Dragon”でした。
Muddy先生はレッスンが始まるとすぐ、
“I have a holiday tomorrow - National holiday called "Australia Day".
It marks the founding of the first white person settlement.”
「明日はオーストラリアの日で、休日です。
その日は最初の白人の殖民地の創設を示します。」
つまり建国記念日?じゃないみたいですね。建国記念日は6月らしいです。
中国から伝えられ、韓国、日本でも使われる12支は他の国の人も
知っているようです。
今年はドラゴンの年だと言うと、
“What makes year of the dragon special in comparison to the other animals?”
「ドラゴンの年は他の年に比べて、何が特別なのですか?」
と、聞いてきました。
「ラッキーだと思います。」と言いましたけど、そうだっけ?
今ではあまり意味は無いようですね。
他に竜が出てくる映画やゲームについて話しました。
その中で面白い表現がありました。
“I know in a lot of really old games - usually the really geeky text games before computer games had graphics
- a common reference in some game maps was” dragons be here".”
「沢山の古いゲームの中で(コンピューターゲームがグラフィックを持つ以前の、
普通まったくマニアックな文字のみのゲーム)ゲーム地図上の共通の言い回しに
「ここにドラゴンがいる」というがあります。」
geeky;いかれた、オタクの、
“A lot of "dragons be here" references were to point out parts of a game that didn't exist - but due to some errors you could sometimes end up in those areas.
Usually if you ended up in those places the player's character would end up dead because it could not return to the normal game area.
So the imagination came about to suggest you got eaten by dragons.
So usually the phrase "dragon be here" would mean the edge of a map.”
「沢山の“ここに竜がいる”という言及は、ゲームの中の存在しない部分を指します。
しかしあなたは間違って時々そこに行ってしまいます。
普通そこに行ってしまったら、プレイヤーのキャラクターは死んで終わりです。
何故なら普通の場所に戻ることが出来ないからです。
そこで想像があなたは竜に食べられたこと示すのです。
普通、“ここに竜がいる”という言い方は地図の端を示します。」
“So that explains why some old historical maps had pictures of dragons
and big sea monsters in uncharted areas.”
「それで古い地図の未知の部分には、竜の絵や大きな海獣が描いてあるのです。」
こういう古い慣習がゲームに使われたんですね。
正しくはdragons be hereではなくHere be dragonsのようです。
今年は辰年なので、水曜の話題は”Dragon”でした。
Muddy先生はレッスンが始まるとすぐ、
“I have a holiday tomorrow - National holiday called "Australia Day".
It marks the founding of the first white person settlement.”
「明日はオーストラリアの日で、休日です。
その日は最初の白人の殖民地の創設を示します。」
つまり建国記念日?じゃないみたいですね。建国記念日は6月らしいです。
中国から伝えられ、韓国、日本でも使われる12支は他の国の人も
知っているようです。
今年はドラゴンの年だと言うと、
“What makes year of the dragon special in comparison to the other animals?”
「ドラゴンの年は他の年に比べて、何が特別なのですか?」
と、聞いてきました。
「ラッキーだと思います。」と言いましたけど、そうだっけ?
今ではあまり意味は無いようですね。
他に竜が出てくる映画やゲームについて話しました。
その中で面白い表現がありました。
“I know in a lot of really old games - usually the really geeky text games before computer games had graphics
- a common reference in some game maps was” dragons be here".”
「沢山の古いゲームの中で(コンピューターゲームがグラフィックを持つ以前の、
普通まったくマニアックな文字のみのゲーム)ゲーム地図上の共通の言い回しに
「ここにドラゴンがいる」というがあります。」
geeky;いかれた、オタクの、
“A lot of "dragons be here" references were to point out parts of a game that didn't exist - but due to some errors you could sometimes end up in those areas.
Usually if you ended up in those places the player's character would end up dead because it could not return to the normal game area.
So the imagination came about to suggest you got eaten by dragons.
So usually the phrase "dragon be here" would mean the edge of a map.”
「沢山の“ここに竜がいる”という言及は、ゲームの中の存在しない部分を指します。
しかしあなたは間違って時々そこに行ってしまいます。
普通そこに行ってしまったら、プレイヤーのキャラクターは死んで終わりです。
何故なら普通の場所に戻ることが出来ないからです。
そこで想像があなたは竜に食べられたこと示すのです。
普通、“ここに竜がいる”という言い方は地図の端を示します。」
“So that explains why some old historical maps had pictures of dragons
and big sea monsters in uncharted areas.”
「それで古い地図の未知の部分には、竜の絵や大きな海獣が描いてあるのです。」
こういう古い慣習がゲームに使われたんですね。
正しくはdragons be hereではなくHere be dragonsのようです。
2012/01/19
Dreams
こんばんは、Halfappleです。
ずいぶん寒くなって、今夜は雨が雪に変わりそうです。
今回のトピックは、"Dream"ということで始まりましたが…。
Muddy (mudslinger.ning): I dream of being able to take a long road trip holiday around some parts of Australia
「オーストラリアのいくつかの部分をめぐる長い旅行のための休暇が取れたらと、夢見ています。」
生徒さんからは、英語を話す国で長期間暮らしたいという意見などが出ました。
実際に暮らせたら、英語は相当上手になるでしょうね〜。
Muddy (mudslinger.ning): I think most of my other dreams are small ones - like getting some long term projects done around the house
「他の夢の大部分はささやかなものです。家の周りを修繕するといういくつかの長期の計画などです。」
Muddy (mudslinger.ning): re-painting the walls and replacing carpet areas for tiles
「壁を塗り直したり、じゅうたんを敷いてあるとことをタイルに置き換えたりします。」
Muddy (mudslinger.ning): but also a few other things planned like replacing the windows
「窓を取り換えたりする他の計画もあります。」
...この辺になると、素人の大工仕事の域を超えてますね。
なんでもDIYでやってしまうのは、アメリカ的なライフスタイルかな?とも思いました。
けっこう大掛かりな仕事のような気がしたので、大きい家なのですか?と聞いて見ました。
Muddy (mudslinger.ning): it is a average size house - has about 3 bedrooms
「平均的な家です。だいたい3つの寝室があります。」
こう聞くと、けっこう大きい家のような感じが…。
Muddy (mudslinger.ning): ah - I have seen some videos of apartments like that where it all folds around to suit different purposes
「ああ、折り畳んで異なった目的に合わせるという住居のビデオを見たことがあります。」
Muddy (mudslinger.ning): I am fascinated by they storage methods in those small apartments
「それらの小さな住居で、収納する方法には魅了されます。」
Muddy (mudslinger.ning): this is the video I saw recently: http://www.youtube.com/watch?v=L4yJGTPUR_0
「これは、最近見たビデオです。」
これ、すごく機能的で便利だと思うんですが、(たぶん)必然的に作り付けになってしまうので、引っ越しの時にはどうするんでしょうね?
Muddy (mudslinger.ning): usually an Australian house will have at least a bathroom, toilet (sometimes combined with bathroom), kitchen, laundry, lounge room and/or living room, and anywhere from 2 to 5 bedrooms
「ふつうオーストラリアの家は、最低一つの浴室、トイレ(時には兼用)、台所、洗濯室、休憩室、居間、2から5の寝室があります。」
たくさんの寝室というのは、お客さん用の寝室やいわゆる子供部屋を含んでいるんでしょうね。
話していて思ったのですが、最近の日本の住居も大部分は西洋化されて、昔ながらの畳の部屋に布団を出し入れして多目的に使うというライフスタイルは、少なくなったような気がします。
どうなんでしょうね?
English Cafeは、毎週の
水曜日、午後8時から、
金曜日、午後10時から、色々な話題で楽しんでいます。
(木曜日から金曜日に変更になりました。水曜日は2時間早くなっています。)
遊びにきてね!
English Cafe

ずいぶん寒くなって、今夜は雨が雪に変わりそうです。
今回のトピックは、"Dream"ということで始まりましたが…。
Muddy (mudslinger.ning): I dream of being able to take a long road trip holiday around some parts of Australia
「オーストラリアのいくつかの部分をめぐる長い旅行のための休暇が取れたらと、夢見ています。」
生徒さんからは、英語を話す国で長期間暮らしたいという意見などが出ました。
実際に暮らせたら、英語は相当上手になるでしょうね〜。
Muddy (mudslinger.ning): I think most of my other dreams are small ones - like getting some long term projects done around the house
「他の夢の大部分はささやかなものです。家の周りを修繕するといういくつかの長期の計画などです。」
Muddy (mudslinger.ning): re-painting the walls and replacing carpet areas for tiles
「壁を塗り直したり、じゅうたんを敷いてあるとことをタイルに置き換えたりします。」
Muddy (mudslinger.ning): but also a few other things planned like replacing the windows
「窓を取り換えたりする他の計画もあります。」
...この辺になると、素人の大工仕事の域を超えてますね。
なんでもDIYでやってしまうのは、アメリカ的なライフスタイルかな?とも思いました。
けっこう大掛かりな仕事のような気がしたので、大きい家なのですか?と聞いて見ました。
Muddy (mudslinger.ning): it is a average size house - has about 3 bedrooms
「平均的な家です。だいたい3つの寝室があります。」
こう聞くと、けっこう大きい家のような感じが…。
Muddy (mudslinger.ning): ah - I have seen some videos of apartments like that where it all folds around to suit different purposes
「ああ、折り畳んで異なった目的に合わせるという住居のビデオを見たことがあります。」
Muddy (mudslinger.ning): I am fascinated by they storage methods in those small apartments
「それらの小さな住居で、収納する方法には魅了されます。」
Muddy (mudslinger.ning): this is the video I saw recently: http://www.youtube.com/watch?v=L4yJGTPUR_0
「これは、最近見たビデオです。」
これ、すごく機能的で便利だと思うんですが、(たぶん)必然的に作り付けになってしまうので、引っ越しの時にはどうするんでしょうね?
Muddy (mudslinger.ning): usually an Australian house will have at least a bathroom, toilet (sometimes combined with bathroom), kitchen, laundry, lounge room and/or living room, and anywhere from 2 to 5 bedrooms
「ふつうオーストラリアの家は、最低一つの浴室、トイレ(時には兼用)、台所、洗濯室、休憩室、居間、2から5の寝室があります。」
たくさんの寝室というのは、お客さん用の寝室やいわゆる子供部屋を含んでいるんでしょうね。
話していて思ったのですが、最近の日本の住居も大部分は西洋化されて、昔ながらの畳の部屋に布団を出し入れして多目的に使うというライフスタイルは、少なくなったような気がします。
どうなんでしょうね?
English Cafeは、毎週の
水曜日、午後8時から、
金曜日、午後10時から、色々な話題で楽しんでいます。
(木曜日から金曜日に変更になりました。水曜日は2時間早くなっています。)
遊びにきてね!
English Cafe

2012/01/16
Rules and Laws
こんにちは、Natuです。
先週の金曜日の話題は「決まりと法律」でした。
日本とオーストラリアの違いを話そうということです。
“Like for example - if I wanted to build extra parts to my house - I have to seek approval from the local authorities.
If I don't get approval - it is possible the authorities can order the extra parts be taken down due to some safety or other issues.”
「例えば、私が家を増築したいと思うと地方の関係機関に認可されなければなりません。
もし認可がないと、当局が安全性や他の問題のために増築部分の取り壊しを命令する可能性があります。」と、先生。
これは日本でも同じようです。ある程度大きな建物を建てる場合、前もって建築許可を取らないといけないようです。
“Do you have any time based laws? - Like here we usually can't do noisy activities after particular time around 9 or 10pm.”
「時間に関した法律はありますか?ここ(オーストラリア)では私達はある時間、午後9時か10時以降は騒音を立てる活動は出来ません。」
日本では工場や交通や建築などの騒音は騒音規正法で規制されますが、生活騒音は自治体の条例がある場合のみのようです。
「日本では、都市によって建物の高さが制限されていることがあります。
京都とかがそうです。」と言うと、
“My city, Canberra has a building height rule too - basically for the tourism and presentation - no buildings can be above a specific height so that the Parliament house and a couple of other landmarks can be seen from around most parts of the area”
「私の市、キャンベラも建物の高度制限の決まりがあります。
基本的に観光や見映えのためです。
どの建物もある高さより高くてはいけません。そしたら国会議事堂や他のいくつかの
ランドマークが、周りのほとんどの地域から見えるのです。」
キャンベラの議事堂は低いから、高い建物は絶対建てられないですね。
オーストラリアの国会議事堂

その他オーストラリアの面白い法律はアルコールに関するものでした。
“Alcohol can't be consumed in a public place - can only be drank in homes and designated bars and clubs.
The alcohol rule was brought in to reduce vandalism and disorderly behaviour.”
「アルコールは公共の場所では飲むことが出来ません。
家庭や決められたバーやクラブだけで飲めます。」
これは日本では無いですね。公園でアルコールを飲んでいけないとしたら、お花見が出来ませんから。
ここで生徒の一人から、日本の印鑑について発言がありました。
はんこは英語でsealですが、それをMuddy先生に説明するのが難しいのです。
日本ではサイン(signature)と同じというのを分かってもらうのが大変だったので、
Wikiの助けを借りてどうにか分かってもらいました。日本独特の習慣ですからね。
契約をする時、印鑑を捺印すると説明しました。
“Some old historical documents I think have wax seals and similar - but most modern documents now just require a handwritten signature.
For contracts we use signatures - sometimes combined with photocopy of our photo ID's for some types of contracts.”
「古い歴史的な文書は封蝋(ワックスシール)が用いられ、同じだと思います。
でも現代の文書は手書きのサインが必要です。
契約にはサインと、ある種の契約には時には写真つき証明のコピーが合わせて必要です。」
日本では銀行の口座を開くのに、パスポートか免許証要りましたっけ?
先週の金曜日の話題は「決まりと法律」でした。
日本とオーストラリアの違いを話そうということです。
“Like for example - if I wanted to build extra parts to my house - I have to seek approval from the local authorities.
If I don't get approval - it is possible the authorities can order the extra parts be taken down due to some safety or other issues.”
「例えば、私が家を増築したいと思うと地方の関係機関に認可されなければなりません。
もし認可がないと、当局が安全性や他の問題のために増築部分の取り壊しを命令する可能性があります。」と、先生。
これは日本でも同じようです。ある程度大きな建物を建てる場合、前もって建築許可を取らないといけないようです。
“Do you have any time based laws? - Like here we usually can't do noisy activities after particular time around 9 or 10pm.”
「時間に関した法律はありますか?ここ(オーストラリア)では私達はある時間、午後9時か10時以降は騒音を立てる活動は出来ません。」
日本では工場や交通や建築などの騒音は騒音規正法で規制されますが、生活騒音は自治体の条例がある場合のみのようです。
「日本では、都市によって建物の高さが制限されていることがあります。
京都とかがそうです。」と言うと、
“My city, Canberra has a building height rule too - basically for the tourism and presentation - no buildings can be above a specific height so that the Parliament house and a couple of other landmarks can be seen from around most parts of the area”
「私の市、キャンベラも建物の高度制限の決まりがあります。
基本的に観光や見映えのためです。
どの建物もある高さより高くてはいけません。そしたら国会議事堂や他のいくつかの
ランドマークが、周りのほとんどの地域から見えるのです。」
キャンベラの議事堂は低いから、高い建物は絶対建てられないですね。
オーストラリアの国会議事堂

その他オーストラリアの面白い法律はアルコールに関するものでした。
“Alcohol can't be consumed in a public place - can only be drank in homes and designated bars and clubs.
The alcohol rule was brought in to reduce vandalism and disorderly behaviour.”
「アルコールは公共の場所では飲むことが出来ません。
家庭や決められたバーやクラブだけで飲めます。」
これは日本では無いですね。公園でアルコールを飲んでいけないとしたら、お花見が出来ませんから。
ここで生徒の一人から、日本の印鑑について発言がありました。
はんこは英語でsealですが、それをMuddy先生に説明するのが難しいのです。
日本ではサイン(signature)と同じというのを分かってもらうのが大変だったので、
Wikiの助けを借りてどうにか分かってもらいました。日本独特の習慣ですからね。
契約をする時、印鑑を捺印すると説明しました。
“Some old historical documents I think have wax seals and similar - but most modern documents now just require a handwritten signature.
For contracts we use signatures - sometimes combined with photocopy of our photo ID's for some types of contracts.”
「古い歴史的な文書は封蝋(ワックスシール)が用いられ、同じだと思います。
でも現代の文書は手書きのサインが必要です。
契約にはサインと、ある種の契約には時には写真つき証明のコピーが合わせて必要です。」
日本では銀行の口座を開くのに、パスポートか免許証要りましたっけ?
2012/01/15
Idioms and proverbs
こんばんわ、Halfappleです。
前回は、都合によりクラスがお休みでした。
で、今回のトピックは、"Idioms and proverbs, connected to animals and cars"で、お話しました。
車についてのことわざ、言い回しって、たくさんあるようであまり思い浮かばないものですね。
"He is a back seat driver"
これくらいしか思いつきませんでした。
"Proverb: a short popular saying, usually of unknown and ancient origin, that expresses effectively some commonplace truth or useful thought; adage; saw."
"Idiom: is an expression, word, or phrase that has a figurative meaning that is comprehended in regard to a common use of that expression that is separate from the literal meaning or definition of the words of which it is made"
諺は、短い一般的な言葉で、不明だったり古い起源で、効果的にある種のありふれた真理や役立つ考えを表現しています。
adage/ǽdidʒ/名 詞⦅古風⦆(人生訓などの)金言, 格言(maxim);ことわざ(proverb);言い伝え.
慣用句は、表現、言葉または語句で、文字どうりの意味から離れて、象徴的な意味を持ち、効果的にある種のありふれた真理や役立つ考えを表現しています。
日本語でも、諺と慣用句との区別って、けっこうあいまいにされているような気がします。
個人的には、ある種の教訓的な意味が含まれているのが、諺かと思っていたのですが…。
"Kill two birds with one stone"
これなんかも、昔覚えたものですね〜。
"When you sea a car go ahead slips,that is a warning for you."
前車(ぜんしゃ)の覆(くつがえ)るは後車(こうしゃ)の戒(いまし)め 《「漢書」賈誼伝にある、前の車が覆るのを見たら、あとの車は同じわだちの跡を行かないようにせよという諺から》先人の失敗は後人の教訓となるというたとえ。
というのを無理に英語にしてみました。
Muddy先生には、slipやなくて、skidだねと指摘していただきました。
skid/skíd/名 詞1 (車の)横滑り, スキップ━━自動詞〈車が〉滑る;横滑りする, スリップする;〈飛行機が〉(旋回のとき)外滑りする.
ただ、文字どおりに訳するなら、「覆る」だから、overturnですね?
Muddy (mudslinger.ning): A common one I have heard is "A bad worker blames his tools."
日本語だと、同じ意味合いを「弘法は筆を選ばず」と、反対側から表現するのが面白いですね。
「逃がした魚は大きい」という諺について、
Muddy (mudslinger.ning): ah - our saying on the same level is "the one that got away...." - often referring to a failed fishing trip and catching a big fish but losing it before making it home - somtime can be interpreted as a possible lie
私たちの同じような言い方で、、the one that got awayというのは、大きな魚を捕まえる前に逃がしたということで、時にはありそうな嘘ということにもなります。
"jump on the bandwagon"というのは、初耳でした。
Muddy (mudslinger.ning): or to join in a popular activity because everyone esle appears to be doing it.
「他の人たちがやっているようなので、人気のある動きに参加するということです。」
Muddy (mudslinger.ning): a classic internet example - the "rickroll" joke - some people saw it was funny - and did it a few times - but other people thought it was funny too and made the same joke in their own media files
「古典的なネットの例です。rickrollいたずらは、ある人々がおかしいと感じて、何度も行いました。しかし、他の人々はあまりにおかしいと感じて、彼らのソースに同じようないたずらをしました。」
…これ(この訳)では、あまりに意味不明なので、
http://ja.wikipedia.org/wiki/リックロール
たぶん、もとのページや投稿文とは無関係なところにリンクをはって、リンクを踏んだ人を驚かせるといういたずらのことなんですね。
もとのPVは、これでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=XZ5TajZYW6Y
典型的なPVで、普通にかっこいいみたいですけど(感覚が古い?)。
他にもいろいろ、諺、慣用句が紹介されました。
"Birds of a feather flock together."
"A nod is as good as a wink to a blind horse."
"They get along like cats and dogs."
"getting up to monkey business"
「ことわざ 英語 動物 車」などで、検索すると、面白いサイトがたくさん見つかります。
やってみてね〜。
English Cafeは毎週の
水曜日、午後8時から、
金曜日、午後10時から、色々な話題で楽しんでいます。
(木曜日から金曜日に変更になりました。水曜日は2時間早くなっています。)
遊びにきてね!
English Cafe

前回は、都合によりクラスがお休みでした。
で、今回のトピックは、"Idioms and proverbs, connected to animals and cars"で、お話しました。
車についてのことわざ、言い回しって、たくさんあるようであまり思い浮かばないものですね。
"He is a back seat driver"
これくらいしか思いつきませんでした。
"Proverb: a short popular saying, usually of unknown and ancient origin, that expresses effectively some commonplace truth or useful thought; adage; saw."
"Idiom: is an expression, word, or phrase that has a figurative meaning that is comprehended in regard to a common use of that expression that is separate from the literal meaning or definition of the words of which it is made"
諺は、短い一般的な言葉で、不明だったり古い起源で、効果的にある種のありふれた真理や役立つ考えを表現しています。
adage/ǽdidʒ/名 詞⦅古風⦆(人生訓などの)金言, 格言(maxim);ことわざ(proverb);言い伝え.
慣用句は、表現、言葉または語句で、文字どうりの意味から離れて、象徴的な意味を持ち、効果的にある種のありふれた真理や役立つ考えを表現しています。
日本語でも、諺と慣用句との区別って、けっこうあいまいにされているような気がします。
個人的には、ある種の教訓的な意味が含まれているのが、諺かと思っていたのですが…。
"Kill two birds with one stone"
これなんかも、昔覚えたものですね〜。
"When you sea a car go ahead slips,that is a warning for you."
前車(ぜんしゃ)の覆(くつがえ)るは後車(こうしゃ)の戒(いまし)め 《「漢書」賈誼伝にある、前の車が覆るのを見たら、あとの車は同じわだちの跡を行かないようにせよという諺から》先人の失敗は後人の教訓となるというたとえ。
というのを無理に英語にしてみました。
Muddy先生には、slipやなくて、skidだねと指摘していただきました。
skid/skíd/名 詞1 (車の)横滑り, スキップ━━自動詞〈車が〉滑る;横滑りする, スリップする;〈飛行機が〉(旋回のとき)外滑りする.
ただ、文字どおりに訳するなら、「覆る」だから、overturnですね?
Muddy (mudslinger.ning): A common one I have heard is "A bad worker blames his tools."
日本語だと、同じ意味合いを「弘法は筆を選ばず」と、反対側から表現するのが面白いですね。
「逃がした魚は大きい」という諺について、
Muddy (mudslinger.ning): ah - our saying on the same level is "the one that got away...." - often referring to a failed fishing trip and catching a big fish but losing it before making it home - somtime can be interpreted as a possible lie
私たちの同じような言い方で、、the one that got awayというのは、大きな魚を捕まえる前に逃がしたということで、時にはありそうな嘘ということにもなります。
"jump on the bandwagon"というのは、初耳でした。
Muddy (mudslinger.ning): or to join in a popular activity because everyone esle appears to be doing it.
「他の人たちがやっているようなので、人気のある動きに参加するということです。」
Muddy (mudslinger.ning): a classic internet example - the "rickroll" joke - some people saw it was funny - and did it a few times - but other people thought it was funny too and made the same joke in their own media files
「古典的なネットの例です。rickrollいたずらは、ある人々がおかしいと感じて、何度も行いました。しかし、他の人々はあまりにおかしいと感じて、彼らのソースに同じようないたずらをしました。」
…これ(この訳)では、あまりに意味不明なので、
http://ja.wikipedia.org/wiki/リックロール
たぶん、もとのページや投稿文とは無関係なところにリンクをはって、リンクを踏んだ人を驚かせるといういたずらのことなんですね。
もとのPVは、これでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=XZ5TajZYW6Y
典型的なPVで、普通にかっこいいみたいですけど(感覚が古い?)。
他にもいろいろ、諺、慣用句が紹介されました。
"Birds of a feather flock together."
"A nod is as good as a wink to a blind horse."
"They get along like cats and dogs."
"getting up to monkey business"
「ことわざ 英語 動物 車」などで、検索すると、面白いサイトがたくさん見つかります。
やってみてね〜。
English Cafeは毎週の
水曜日、午後8時から、
金曜日、午後10時から、色々な話題で楽しんでいます。
(木曜日から金曜日に変更になりました。水曜日は2時間早くなっています。)
遊びにきてね!
English Cafe

2012/01/07
Drinks
こんにちは、Natuです。
水曜の話題は” coffee, tea and other drink”だったのですが、
アルコールの話になってしまいました。
で、”Drinks”の方がいいかなと思います。
Muddy先生は日本酒を飲んだことがあるのでしょうか?
“I have heard of Sake as a popular drink but I have not had it yet.
I suspect it is a kind of alcoholic drink?”
「日本酒は有名な飲み物だと聞いたことがあります。でもまだ飲んだことはありません。
それはアルコールが入った飲み物だと思いますが、どうですか?」とMuddy先生。
Sakeといえば外国でも有名だと思っていましたが、まだまだですね。
“I see in anime shows that it is served in a small bowl instead of a glass of some kind -
is that just the traditional way of serving or is there an advantage to the bowl?”
「アニメのショーでそれ(日本酒)がグラスではなく、小さな碗(猪口)で出されていたのを見ます。
それは伝統的な出し方ですか?それとも碗のほうが良いことがあるのですか?」と先生。
生徒さんが「伝統です。」と答えましたが、なんかお猪口のほうがおいしそうに見えますが。
先生に日本酒は温めて飲むことが多いと言うと、
“So it's more of a hot drink? Like tea and coffee?”
「じゃ、それはむしろお茶やコーヒーのような、温かい飲み物ですか?」
生徒がどういう意味かと聞くと、
“As in more like a hot drink is served - I know tea and coffee are usually hot drinks.
I know of wine which is sometimes served chilled or at room temperature -
but I am not aware of any hot alcohol drinks.
Except for when people may mix some kind of spirits with coffee”
「温かい飲み物が出されるという意味で、です。
コーヒーやお茶は普通温かい飲み物です。ワインは時に冷たく時に常温で出されます。
でも他の暖かいアルコール飲料は知りません。
コーヒーにある種のアルコールを入れるとき以外はね。」
エッグノックとかありますけどね。燗をつけるアルコールって無いんですね。
「オーストラリアでは、アルコールを飲んで運転する人は多いですか?」と聞くと、
“There are laws here to preventing (to prevent?)driving after drinking.
As for driving - people learning to drive are banned from drinking
(they must not show any alcohol levels if tested by police).
But people with normal drivers license can be tested to have small amounts -
but too much will cause fines and or loss of license.
And the penalties would be worse if they caused an accident while drunk.”
「ここでは飲酒後運転することを禁止する法律があります。
運転については、運転練習中の人々は飲酒を禁止されています。(警察のアルコールテストで、
いかなるアルコールのレベルも出てはいけません。)
しかし普通の免許所持者は少しの量が検知されても良いのです。
しかしあまり多い時は罰金や免許剥奪になるでしょう。
飲酒運転で事故を起こしたら、罰はより悪いでしょう。」
これを聞いたときは意味が分かりませんでした。
運転練習中の人?普通の免許の人?どういうこと?
調べてみるとオーストラリアの法律では、こういうことがありました。
オーストラリアの首都圏では
Blood/Alcohol Limit
Zero for drivers and motorcyclists holding a learner, provisional, restricted or probationary license and for drivers operating heavy vehicles over 15t GVM or driving a public vehicle for hire or reward (for example taxi and bus drivers).[29]
0.05% for all other drivers and motorcyclists.[29]
learner’s licenseって仮免の人達みたいですねえ。
特別に注意が必要なドライバーは、まったくアルコールを検知してはいけないのですね。
アルコールのリミットは国によって違っていて日本は
Japan: 0.03% (BrAC 0.15 mg/L)
でした。知らなかった~。でも少しでも飲んだら乗るな、ですよ。

今日の言葉
perk up :機敏で精力的になる、目が覚める,
水曜の話題は” coffee, tea and other drink”だったのですが、
アルコールの話になってしまいました。
で、”Drinks”の方がいいかなと思います。
Muddy先生は日本酒を飲んだことがあるのでしょうか?
“I have heard of Sake as a popular drink but I have not had it yet.
I suspect it is a kind of alcoholic drink?”
「日本酒は有名な飲み物だと聞いたことがあります。でもまだ飲んだことはありません。
それはアルコールが入った飲み物だと思いますが、どうですか?」とMuddy先生。
Sakeといえば外国でも有名だと思っていましたが、まだまだですね。
“I see in anime shows that it is served in a small bowl instead of a glass of some kind -
is that just the traditional way of serving or is there an advantage to the bowl?”
「アニメのショーでそれ(日本酒)がグラスではなく、小さな碗(猪口)で出されていたのを見ます。
それは伝統的な出し方ですか?それとも碗のほうが良いことがあるのですか?」と先生。
生徒さんが「伝統です。」と答えましたが、なんかお猪口のほうがおいしそうに見えますが。
先生に日本酒は温めて飲むことが多いと言うと、
“So it's more of a hot drink? Like tea and coffee?”
「じゃ、それはむしろお茶やコーヒーのような、温かい飲み物ですか?」
生徒がどういう意味かと聞くと、
“As in more like a hot drink is served - I know tea and coffee are usually hot drinks.
I know of wine which is sometimes served chilled or at room temperature -
but I am not aware of any hot alcohol drinks.
Except for when people may mix some kind of spirits with coffee”
「温かい飲み物が出されるという意味で、です。
コーヒーやお茶は普通温かい飲み物です。ワインは時に冷たく時に常温で出されます。
でも他の暖かいアルコール飲料は知りません。
コーヒーにある種のアルコールを入れるとき以外はね。」
エッグノックとかありますけどね。燗をつけるアルコールって無いんですね。
「オーストラリアでは、アルコールを飲んで運転する人は多いですか?」と聞くと、
“There are laws here to preventing (to prevent?)driving after drinking.
As for driving - people learning to drive are banned from drinking
(they must not show any alcohol levels if tested by police).
But people with normal drivers license can be tested to have small amounts -
but too much will cause fines and or loss of license.
And the penalties would be worse if they caused an accident while drunk.”
「ここでは飲酒後運転することを禁止する法律があります。
運転については、運転練習中の人々は飲酒を禁止されています。(警察のアルコールテストで、
いかなるアルコールのレベルも出てはいけません。)
しかし普通の免許所持者は少しの量が検知されても良いのです。
しかしあまり多い時は罰金や免許剥奪になるでしょう。
飲酒運転で事故を起こしたら、罰はより悪いでしょう。」
これを聞いたときは意味が分かりませんでした。
運転練習中の人?普通の免許の人?どういうこと?
調べてみるとオーストラリアの法律では、こういうことがありました。
オーストラリアの首都圏では
Blood/Alcohol Limit
Zero for drivers and motorcyclists holding a learner, provisional, restricted or probationary license and for drivers operating heavy vehicles over 15t GVM or driving a public vehicle for hire or reward (for example taxi and bus drivers).[29]
0.05% for all other drivers and motorcyclists.[29]
learner’s licenseって仮免の人達みたいですねえ。
特別に注意が必要なドライバーは、まったくアルコールを検知してはいけないのですね。
アルコールのリミットは国によって違っていて日本は
Japan: 0.03% (BrAC 0.15 mg/L)
でした。知らなかった~。でも少しでも飲んだら乗るな、ですよ。

今日の言葉
perk up :機敏で精力的になる、目が覚める,



